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床置き型ウォーターサーバーの特長とは?

ウォーターサーバーといえば床置きタイプのウォーターサーバーを想像する人が多いでしょう。
床置き式ウォーターサーバーの特徴、メリットやデメリットとはどんなものがあるのでしょうか。

床置き式ウォーターサーバーの特徴:
床置き式はもっとも一般的なウォーターサーバーであり、多く普及しています。
サーバー本体の背が高く、最上部に水をセットする事で使用します。
オーソドックスな形式であり取り扱い業者が多く、業者選択の幅が広いといえます。
本体下部がデッドスペース(使い道の無い空間)になっている事がおおく、木製の机のようなスタンドタイプになっているものなど、デザイン性の高いものもあります。

床置き式のメリット:
本体が大きいので、セットできる水の量が多いため、水のセットの頻度が少なくて済むので労力が少なくて済みます。
また、スペースさえあればどこにでも設置できます。
サイズが大きいので、トレイや給水口のお手入れが楽というメリットがあります。

床置き式のデメリット:
本体に大きさに伴うメリットがありますが、その大きさ自体がデメリットでもあります。
体積が大きく、設置スペースの確保が難しいのです。
また、背が高い為、重量のある水の容器を高い位置まで持ち上げなければなりません。
そのため女性には水のセットが大変といえるでしょう。

また、本体にあわせて水の容器も大きいので、ストック分を保管しておく場所の確保が必要となります。
リターナブルタイプの場合、給水時に空気を吸入します。
そのための吸気口が本体にあり、側面や裏面にある場合は、埃が溜まり難いように吸気口のある面のスペースを大きく取る必要があります。
つまり、より広いスペースが必要となるのです。

これらの事をまとめますと、床置き式のウォーターサーバーの特徴は取り扱い業者が多く、水をセットする労力が少なくて済むというメリットがあります。
設置にはひろいスペースと水の容器の保管場所の確保が必要になるというデメリットがあるといえます。