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ウォーターサーバーは節電出来ますので安心して導入出来ます

私はウォーターサーバーを導入するかどうかを、長い間に渡って検討をしていました。
導入すれば、重たいミネラルウォーターを買いに行く必要がなくなりますし、いつでも美味しい冷たい水を飲んだり、お茶やコーヒーを淹れる事ができるようになるのは分かっていたのですが、ひとつ気になる点として電気代が有りました。
冷たい水や温水がいつでも出せるという事は、当然ながら電気を使用する事になりますのである程度の電気は必要になります。
その電気代がいくらくらいなのかが分かれば、すぐにでも導入するかどうか決められたのですが、なかなか知る事ができなかったので悩んでいる期間が長くなってしまいました。
ですが最近になってウォーターサーバーがとても大流行しはじめて、テレビコマーシャルなども頻繁にされるようになってきたのに伴って、インターネットでも関連しているサイトがとても増えてきました。
そういったサイトを見ているうちに、ふと電気代についての情報を見つける事ができましたので、安心して導入に踏み切る事ができました。
そこで気になる電気代なのですが、どこの会社のサーバーもひと月あたり1000円程度となっていました。
その時点では湯沸しポットを使用していたのですが、この1000円という金額は湯沸かしポットの1ヶ月分の電気と同じになりますので、電気代に関しては今までどおりと変わらないという事になります。
またサーバによっては、さらに節電をする事が可能な機種が有ることも分かりました。
一般的なサーバーは、温度調節が出来ずに固定されてしまっているのですが、必要な温度に調節が出来るタイプが有ります。
温度が固定されているサーバーの場合は温水が90度、冷水が6度といったように、使用するには問題ない温度に設定されているのですが、こんなに熱かったり冷たくなくても良い場合もあります。
そこで調節出来るサーバーの場合だと温水を80度、冷水を16度くらいにも設定する事が可能になります。
これは普段使用する上でも便利ですし、何よりも節電に繋がりますのでとてもオススメする事のできる機能と言えます。
そうこうして色々とサーバーの性能を比較して、納得のいく物を見つける事ができましたので契約をする事ができました。
勿論選んだのは温度調節のできるタイプのサーバーで、大変に使い勝手がよく満足しています。
使ってみて電気代の請求を見るまでは少しドキドキしたのですが、実際に請求書を見ると殆ど変わっていませんでしたから、思い通りの結果になったと判断しています。
気温や他の家電の電気の使用量などの関係も有るとは思うのですが、電気代は上がっていないという事は間違いのない事実です。
まだウォーターサーバーを導入したばかりですので、使い慣れていない部分もあると思いますので、これから使い方に慣れていけばさらに節電をする事も可能と考えています。
最後に、悩んだ結果導入したウォーターサーバーだったのですが、もう少し早く導入したら良かったと感じています。
電気代もそうなのですが、重たい水を買いに行かなくて済むようになったというのは、大変に大きなメリットです。
もしウォーターサーバーの導入で悩んでいる人がいるのなら、思い切って契約してみる事をオススメします。