いつでも天然水を

なぜ今、人気なの?
お水の賞味期限
RO膜水のサーバー
故障してしまった時
手軽に美味しいお水
浄水器とどっちが得
サーバーの電気代
メンテナンス方法
放射能汚染対策
サーバーの衛生面
サーバーの解約金
設置場所・方法
音はうるさくない?
レンタルと買い取り
クチコミ情報
デザインを重視
バナジウム天然水
ペットボトルタイプ
リターナブル式
ワンウェイ式
一人暮らし向き
使用用途に合わせて
卓上型サーバー
天然水のサーバー
床置き型サーバー
海洋深層水
無料お試しの業者
赤ちゃんにも安心
配達エリアについて
非常事態に役立つ
口コミ

ウォーターサーバーの水を備蓄水とする

ウオーターサーバーの水を備蓄水とすることは非常にお勧めできます。
私はそうしています。
最近は、水を購入する人も多くなっています。
しかし、一々、水を購入してくるのは非常に面倒です。
そこでお勧めなのがウォーターサーバーです。
別に購入する必要はないのです。
レンタルで十分です。
そしてレンタルさせてくれる業者は水も販売しています。
水のボトルの大きさは8リットルから16リットルくらいです。
私は12リットルのものを利用しています。
サーバーによって使えるボトルのサイズが違っていることがありますから、よくよく確認することです。
有難いことに水は運んできてもらうことができます。
大体、2本くらいから運んでくれます。
これを備蓄水とするのです。
私の場合は12リットルを2本は備蓄しています。
もちろん、普通に使うこともします。
なくなったらまた頼めばよいのです。
ですから、古い水を備蓄しているのとはわけが違います。
非常に有効的な備蓄の方法であると言えます。
12リットルを2本ですから、24リットルになります。
一人当たり一日2リットル程度の水が必要なので、3日として一人6リットルと言うことになります。
備蓄する水の量としては十分です。
実は各種災害ではそれほど水に困ることはないのです。
もちろん、最初は困るでしょうが、それも三日程度で解消されます。
災害の規模にもよりますが、三日もすれば自衛隊がやってきて水の配給をしますから、重要なのはそれまで持つかどうかです。
これは政府も正式に発表していることです。
三日分程度の水と食料は各家庭で備蓄しておいて欲しい、と言うことです。
実際に色々と調べてみたことがあるのですが、確かに三日以内には救助活動、救援活動が実行されています。
ですから、一般人としては、そこまで持つ水と食料を家庭に備蓄しておけばよいのです。
このことを知ってから私も備蓄を始めました。
しかし、備蓄の最大の問題点は賞味期限です。
備蓄する食糧は日持ちするものを選ぶのは当然ですが、それでも一年に一回くらいは取り替えることがお勧めです。
私もそうしています。
しかし、こうしたウォーターサーバーのレンタルで日ごろから水を備蓄しておくことができるならば、かなり楽を出来ます。
水は使うこともできますから、常に新しいものを備蓄できていることになります。
これは非常に大きなメリットです。
水を購入することはそれほど珍しいことではなくなっています。
ですから、ペットボトルなどで購入している人もいるでしょう。
しかし、断然、このウォーターサーバーをレンタルして水のボトルを購入するほうがお勧めできます。
私も昔はスーパーや薬局などで水のボトルを購入して備蓄していました。
しかし、水も腐りますし、また一々運ぶのが非常に面倒です。
重いからです。
ですから、出来ることなら運んできた貰ったほうが有難いことは言うまでもありません。
ちなみに値段ですが、大差ありません。
さすがに特売されている水よりは高いですが、普通に販売されている水と同じくらいの値段で購入できます。
リットルあたり100円くらいです。
メーカーによって違いはありますが、私が調べた限りはその程度の金額が相場です。